【実験と理論、これらはワンセット】↩
失敗を成功に導くためには、理論が取っても助けになるし、理論に対する造詣を深めると、意味のあるより良い失敗を重ねる事も出来る。だから、大変だけど、↩
『両方をやれ!』↩
って、30年近くも前に、そんな研究室を選んだのは、正解だったと思う。誰も持っていない実験データを過酷なフィールドで集める事は何よりも強かったし(他にそんなデータを持っている人がいないから、私の話す事は皆の事実になる)、それをちゃんと理論に当てはめて、机上でも検証する(実際の現象を数値シミュレーションでも再現して、両者の乖離をちゃんと理解する)って、アプローチは、一杯勉強しないといけないけど、理路整然と言語化するスキルとして、自然と培った様に思う。↩
そんな研究スタンスを、そっくりシフォンケーキに当てはめてみたら、やっぱりそれは研究題材として、とっても面白くて、↩
『だから、膨らむのか!』↩
『あー、だから膨らまなかったのか!』↩
そんな新発見が、今になっても一杯に溢れて出てくる。もちろん、↩
『あー、これはAだと思っていたけど、やっぱり違うな、Bだな』↩
って、今までの間違いにも気がついて、新しい知見に遭遇も出来る。↩
『何故?なんで?』↩
そんな訳で、これに素通りできない人達ばかりが、シフォニストラボには集まってくれるのですが、そうなる理由はただひとつ。↩
『私の発しているモノが全て』↩
4/18から第7期が、私の周波数に共振した新しいメンバーでスタートします。面白そうな方ばかりが揃ってくれまして、とっても楽しみ。↩
面白い、楽しい、美味しいを大切にしながら、失敗しまくって、シフォンケーキを焼いていく半年です。↩
#シフォニストラボ↩
#はらはら裂けるシフォンケーキ↩
#ほどけるシフォン↩
